らっぴっぴです。おくちゅりは苦いからだいきらい。むぅぅ。
・・・アレコレ気をつけているものの、
3日に一回くらいは発作が起きてしまうらっぴっぴ。
低血糖のステロイドの投薬は「8時間おき」が理想で
朝9時→夕方5時→夜1時→朝9時・・・がベスト。なんですが、
週末以外は夕方5時が厳しいです(涙)。
先生と相談して1回の量を増やし、
朝9時と夜9時の12時間間隔で投薬してました。が、
こんなに頻繁に発作が起きるのは
間隔が開きすぎも原因のひとつかもしれないなぁ。
むぅぅ。
「投薬の間隔は最低6時間はあけて。」を厳守しながら
理想の投薬時間に出来るだけ近づけるように。と、
少々変則ですが、
朝9時→夜7時→夜1時→朝9時・・・
朝9時→夜8時→夜2時→朝9時・・・
の投薬に変更して様子見です。
今日で5日目。
さっき、小さな波が来そうになってヒヤっとしましたが
今のところ大きな発作は起きてません。
「何がなんでも8時までには薬飲ませなきゃぁ・・・」と
仕事の効率は倍の倍の倍(ホントかよ・・・)。
「らっぴっぴ効果」と呼んでまぷ。
そんならっぴっぴの朝9時は、
左上皿:インターフェロンとメラトニン(感染症)をバイトに混ぜたもの
シリンジ(上から):
ジアゾキサイド(インスリノーマ)
ステロイド(インスリノーマ)
抗生剤(下痢・口内炎)
強肝剤(ステロイドによる肝ダメージ)
コンドロイチンキトサン(後肢麻痺)
と、

アミノレバンとソルデム(肝不全、腎不全)
に、
ウォルサム免疫サポート猫用(療養食)と
サプリメントのフラクトウス(インスリノーマ)と
ブドウ糖をちょっぴり。

を、混ぜ混ぜ。
まぜまぜしながら、「森のくまさん」を
「おじょーぅさんーお待ちなーさい♪」くらいまで唄うと
ちょうどいい塩梅です☆
ウォルサム以外を全部飲み終わったら、
歯茎に消炎症軟膏を塗って、おちまい。
夜7時は、ジアとステロイド。
夜9時に、抗生剤、強肝剤、コンドロイチンと軟膏。
夜1時はジアとステロイド。
はじめの頃は、
動物さんに、こんなに薬を飲ませたらカワイソウだぁ。。。
と思っていたけれど、
薬を飲ませた後は呼吸も落ち着いて、
すやすやムフフで眠っているから
やっぱりお薬が効いてくるとラクになるんだろうな。
2分イヤな思いして、その後何時間かラクになるんなら。
と思ったら、飲ませなくちゃぁ☆と思うよになった。
なので、
できるだけ素早く飲ませるようにしてるんだけど、
どんどん流しこむ。みたいに愛が無いと
らっぴっぴがゴボゴボむせちゃうから、
この匙加減がまた
むぅぅ。
です。
※この投薬はウチのコの場合☆自己責任でやっております故、投薬の量や時間なんかは症状に応じて、かかりつけの先生とよぉ~く相談して行ってくださいね。
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